コラボレーション第六弾は、「イマカツ」の名物「ささみかつ」と共演!勝つを込めた『イマカツで』おにぎりバーガーが誕生
OnigiriBurgerでは2023年12月の関西国際空港本店オープン以来、日本各地で生産者や職人がこだわり抜いた「おいしい」とのコラボレーションに挑戦し続けています。
京都・祇園の名店 にくの匠「三芳」、播州赤穂・坂越の牡蠣「サムライオイスター」、岡山県「安富牧場」のソフトクリーム、滋賀県の日本酒「松の司」、徳島県のブランド牛「阿波黒牛」など、日本各地の魅力ある食材や逸品を通じて、日本の「おいしい」を発信してきました。
そして今回、新たなコラボレーションとして、とんかつ専門店「イマカツ」と共演。軽やかな衣とやわらかな口あたりが魅力の名物「ささみかつ」を、OnigiriBurgerならではの発想でカジュアルな球場グルメにアレンジ。球場で食べる「カツ」に“勝つ”の想いを込めた『イマカツで』おにぎりバーガーが誕生しました。

商品名:『イマカツで』おにぎりバーガー
価格:1,300円(税込)
販売店舗:OnigiriBurger みずほPayPayドーム福岡店 限定
軽やかな「ささみかつ」の衣を、大胆に”どぶ漬け”!
OnigiriBurgerスタイルで球場グルメに!

「イマカツ」が大切にしてきた、軽やかな衣とやわらかな口あたり。名店の味へのリスペクトはそのままに、OnigiriBurgerならではの自由な発想で、名物「ささみかつ」を大胆にアレンジ。野球観戦とともに気軽に楽しめるカジュアルな球場グルメに仕立てたい、そんな想いから商品開発がスタートしました。
揚げたての「ささみかつ」を特製ソースに”どぶ漬け”し、特製手作り和風タルタルソース、大葉、千切りキャベツを重ね、お米と海苔で豪快にサンド。OnigiriBurger流の球場グルメに仕立てるため、特にこだわったのが、”どぶ漬け”スタイルと特製手作り和風タルタルソースです。

● “どぶ漬け”スタイルを採用
大阪名物の串カツでおなじみの”どぶ漬け”とは、衣全体にソースをまとわせて味わうスタイルです。揚げたての「ささみかつ」をOnigiriBurgerオリジナル特製ソースにたっぷりとくぐらせ、大胆に”どぶ漬け”。隠し味に和がらしを効かせ、味わいにアクセントをプラスしました。
“どぶ漬け”を採用した理由は、おにぎりバーガーがワンハンドスタイルで、食べながらソースをつけ足すことができないためです。「ささみかつ」を”どぶ漬け”することで衣全体に味をなじませ、どこを食べても味に偏りがないように仕上げました。さらに、揚げたての状態で「ささみかつ」を”どぶ漬け”するため、ソースをまとわせながらもサクサクとした衣の食感を楽しめます。

●特製手作り和風タルタルソース
もうひとつのこだわりは、OnigiriBurger特製の手作り和風タルタルソース。一般的なタルタルソースに使われるピクルスの代わりに、たくあんと玉ねぎを刻んで加えました。マヨネーズの酸味とたくあんの甘みが合わさった甘酸っぱい味わいと、コリコリとした食感がアクセントに。”どぶ漬け”した「ささみかつ」との相性も考えた、OnigiriBurgerならではの和風タルタルソースです。

軽やかな衣が魅力の「ささみかつ」を、大胆に”どぶ漬け”し、球場で気軽に楽しめるスタイルへ。「イマカツ」とOnigiriBurger、それぞれのこだわりを掛け合わせた、みずほPayPayドーム福岡限定の球場グルメ『イマカツで』おにぎりバーガーが完成しました。
▼イマカツとは
「イマカツ」は、六本木や銀座、海外ではシンガポールなどに店舗を展開する、とんかつ専門店。国内大手グルメサイトの「とんかつ百名店」に選出され、「ミシュランガイド東京2015」のビブグルマンにも掲載された実績を持ちます。「ささみかつ」は、「イマカツ」を代表する看板メニュー。岩手県の契約養鶏場で大切に育てられた銘柄鶏のみを使用し、衣や揚げ方にもこだわっています。
― ひと口でわかる、名物の実力。
軽やかな衣、やわらかな口あたり、そして食後の心地よさ。イマカツの名物ささみかつは、その違いが自然に伝わる一皿です。
<イマカツ 公式Webサイト>
https://www.grasseeds.jp/imakatsu/index.html
